激辛好きの女性の共通点を見つけた

私は、超がつくほどの激辛好き。どれくらいの激辛かって?今まで辛すぎて食べられないって言う事が全くないくらいです。うちの店は激辛ですって言うお店をインターネットで調べて例え遠くのお店であってもわざわざ足を運んで食べに行き当然完食して、なんだ、大したことないじゃんって思って自分の中で勝手にこのお店に勝ったなって自己満足に浸っている日々を過ごしてきたんだけど、恋した途端に辛いものが食べたいっていう思いが全くなくなってしまうんです。しかもその恋っていうのが大抵不倫だったりして切ない想いでお別れしたり。で、別れが訪れると再び激辛に走る私ってもしかして刺激だけを求めているんじゃないの?って自分自身で心配になっちゃって。で、インターネットでそういう人っているのかなって検索したら少数だけどいるんですよね。なんかすっごい安心したのと同時に同じような人達と会ってみたくなってオフ会をしたんです。オフ会っていうのはインターネット上の掲示板やチャットで知り合った人が実際にリアル(現実)に会う事で正式にはオフラインミーティングっていうんだけど。実際に会ってお話するとそれはもう盛り上がってすごく楽しい会だったんだけど、お酒も飲んでるし当然おつまみ系も激辛だから盛り上るにつれ話がどんどん違う方向になっていったんです。辛いものが好きな人はきっとピーンと来たと思うんだけど、そうです、おしり事情です。激辛を食べてる時はすごく幸せなんだけど翌日とか翌々日とかはものすごい大変なのです。結局、激辛の食べ物にしても不倫の恋にしても刺激の後はつけが回ってくるんだよねっていう話で終了したのですがこんな共通点ってどう思いますか?